report of products /製品レポート

report of products /製品レポート カテゴリーのすべての投稿

泣く泣くサーバをリプレースしたお話(DeskMini 110が良いよというお話)

投稿日: 2017年10月25日 | 投稿者: 愛莉

DSC_0611
※写真はWindows Server 2016になってますが、実際に使ったのは2012 R2です。
※この記事にはASRock DeskMini 110の圧倒的布教成分が含まれます。お財布の準備をお願いします。

愛莉です。
ここ最近はNintendo Switchが欲しいな~とか、ルクスさんからPS4を買いなさいとかそそのかされたりしていましたが、前々から考えてたサーバのリプレースを行うことにしました。というか、なりました。

超くだらない経緯

実は今動かしているサーバマシン自体は(世代と性能はともかく)まだ生きているのですが、「退屈だし鯖のリプレース計画でも練ってみますか~~~」ってやってたら間違えてeBayでNVMeのSSD、しかも元々検討してた東芝 XG3よりも廉価なXG4をポチってしまい、キャンセルリクエストを通してもらえず後に引けなくなった感じです…悲しい……

そんな踏んだり蹴ったりな上に、正直なところ私が走らせているサーバ用途にNVMeクラスの性能は必要ないのですが、NVMeのSSDってPCI Express接続なので一般的には外付けには出来ないんですよね…
そんなこんなで後にも引けず、とはいえ普通のTLCなSATA SSDを買うのと極端には変わらない値段だったのが幸いということで、素直に組み込むことにしました。何なら後々他のマシンに流用してもいいですしね。

この投稿の続きを読む »

広告

NVMe非対応マザー(?)で改造無しにブートしようとした顛末

投稿日: 2017年5月17日 | 投稿者: 愛莉

なんと5年振りくらいのブログ更新です、愛莉です。
日記の役目は完全にTwitterと連携させてるTwilogで完結している感じで、たまーーーーに技術系の事をブログ記事にまとめようかなぁということがあってもまぁいっかで終わっちゃうんですよね…

そんな訳で放置され続けてたわけですが、今回自作機にNVMe SSDを導入するにあたってかなり手こずった上にネット上にも(特に日本語では)今一つピンとくる記事がなかったので、情報共有の意味も兼ねて久々の更新です。

しようと思った事

私が今使っている自作機のマザーボード「ASRock A88M-G/3.1」にはNVMe対応のM.2スロットが搭載されていて、折角なのでずっとHDD運用だった自作機もSSDにしてしまおう!という計画でした。
組み合わせたSSDは東芝のNVMe SSD、XG3の512GBモデル(THNSN5512GPU7)です。
このモデルはOCZ RD400のOEM供給版との情報もありますね。
国内供給のSamsung 960EVOとかなり悩んだのですが、極微使用の中古がeBayで送料・PayPalレート手数料を加味しても23000円くらいで手に入りそうだったので(あと相変わらずの東芝信者なので)こっちにしました。MLCですしね。

というわけで、この組み合わせでNVMe SSDをシステムドライブにして使おうという算段でした。
が、ドツボにハマり、数日間夜な夜な自作機をいじくりまわすハメになりました…
タイトルから記事の内容が分かりづらいので「非対応マザー」なんて書きましたが、NVMe対応マザーのはずなんですけどね……

結論

  • NVMeブート非対応のマザーボード(or 非対応NVMe SSD)からブートする際は外部ブートローダー(今回はClover EFI loader)を噛ませて起動する
  • ASRock A88M-G/3.1のファームウェアは P1.40よりもP1.30の方が安定して動作する

数日間掛けてパーツも買い増してみたりして記事の中身が非常に長くなりそうなので、取りあえず結論をまとめるとこんな感じです。
基本的には1番目だけ押さえればNVMe非対応のマザーボードでもファームウェア改造無しで起動出来るかと思います。自環境では未検証ですが、UEFIでない、古いBIOS環境でも一応起動できるようです(本記事では基本UEFI環境前提で進めますので、適宜読み替えて下さい)。
マザボのファームウェアに関してはそれぞれの環境によってみたいなのがあるかもしれませんが、私の環境ではしょっちゅうUEFI設定画面に入れなくなったりとかが頻発しました。
今回SSD増設と同時にファームウェアのアップデートを掛けたせいで、あっちが悪いのかこっちが悪いのかとかなり頭を抱えたので一応。
1.30だろうが1.40だろうが設定画面起動しません。
何とかしてくれASRock…

この投稿の続きを読む »

愛しのLUMIX FX150がアレでIXY 3000ISを借りた感じ。

投稿日: 2012年6月18日 | 投稿者: 愛莉

どうもセンサー部にごみが付いたのか、シミの様な映り込みが出来てしまいました。
いや、少し前からあったんですけど、今回は流石に撮影に支障のあるレベルになってしまったので・・・

P1040116
P1040117
P1040118

2枚目が一番分かりやすいでしょうか?
それぞれの写真の共通する部分(右辺り)に何か変なほっそながいシミが。
ほこりか何かでしょうか。
撮影:Panasonic LUMIX DMC-FX150

そんな感じで無料で5年保証を付けてくれるカメラドームさんで購入した私は保証規約を見返していたのですが・・・
往復の送料はこちら持ちとの事でした。

何だ、それくらいで修理してくれるならいいじゃん!
・・・ってなりますが、お金の無い私には今無理な事です。
てか今週末軍曹さんとのオフ会もあるし。

て訳で写真部で代替となりそうなコンデジを借りてきました。
こういう時貸出してくれるのは本当にありがたいです。

PH_11

という訳で。
Canon IXY DIGITAL 3000IS
でございます。
撮影:NTT docomo TOSHIBA 【‥dynapocket T-01B

Canon PowerShot S90もあったのですが、あちらは触った感じ撮影面が微妙だったのでこちらにしました。
多分画素数とかランク的には私のLUMIX FX150と同じくらいだと思います。
ただIXYはいつも思うんですが、形状というかなんかデザインがうにょうにょ。(さっき最近のモデル見てきたらそーでもないみたいですが。)

これの面白いところは小さいですがファインダーが搭載されているところ。
って言っても実用的とは言えないのであくまでも付加機能ってところでしょうか。

あとは先生曰く、IXYではこのモデル以降このレベルの物は出してないそうです。(=PowerShotへ完全移行?)
IXYはあくまでもライトユーザー向け、PowerShotは少し愛好家向けという路線で行くという事でしょうか。

という訳でツーショット。

PH_17

めっさノイズ乗ってたりとか気にしないでください。
夕方過ぎると机に光入らないんです。
撮影:NTT docomo 【‥dynapocket T-01B
編集:Microsoft Windows Live フォトギャラリー

ちなみにIXY 3000ISで撮影した本当に適当な、左を向いて撮っただけのスナップ写真はこんな感じです。(画像クリックでフルサイズ4416×3312表示)

IMG_0135

撮影:Canon IXY DIGITAL 3000IS

結構いい感じですねってかサイズでか・・・
撮影時の画像サイズは私のLUMIX FX150と同じですが、実にいつもの平均ファイルサイズとの差は3Mbytes程・・・
ちょっと色々設定つついて落ち着かせるべきでしょうね・・・

後、画面上には1点ドット欠けがありました。
まぁそこは液晶画面なので仕方ないと思うべきでしょう。
あんまりいい気持ちはしませんが。。。

てわけでそんな感じのでしたー(おい

ちなみに貸出期間ですが、とりあえず1週間との事でした。
短すぎ・・・・・・・

以下余談。

この投稿の続きを読む »

powered by battery"S" /part:02

投稿日: 2012年6月16日 | 投稿者: 愛莉

前回の記事で書いたバッテリーと同じ日に買ったのがデュアルバッテリチャージャーとやら。
海外のどっか知らないメーカー製ですがこれが中々面白くて、当たりなら便利だなーって感じで購入。

お品はこちら。

P1040077

電源供給は基本USBから、表と裏の両方にバッテリ装着が出来る充電器です。

P1040080

こちらが裏面。

ちなみにこの充電器、表が”charge”で裏が”discharge”となっています。
結局のところ何が出来るのか。 これがまた中々面白い付加機能が付いてるのです。
なんとこれ、外部からの電源供給がされていない状態で”discharge”側に充電されたバッテリを装着、”charge”側に充電したいバッテリを装着すると”discharge”側バッテリから”charge”側バッテリへの充電が出来るのです。(トランスポート充電とか言うらしいです。)

それは置いといて。

P1040081

横から見るとこんな感じ。

P1040082

端子は可動式。
これでバッテリのプラス端子とマイナス端子に各端子を合わせて通電させます。

あとはバッテリのサイズ合わせ。
このままだと

P1040090

このようにサイズが合いませんが、下の土台(?)の部分を

P1040085

ぐるんと回し

P1040091

引き伸ばし

P1040094

バッテリを置いて端子を合わせ、指を離すと

P1040095

がっちりロック、ランプも点いたので通電もおkのようです。

P1040096

“discharge”側にもバッテリを装着して

P1040100

USBからの給電ケーブルを刺します。 するとー

P1040104P1040105

“charge”側、”discharge”側共にステータスランプが赤(っていうよりオレンジに近い感じ)に光ました。
多分充電は大丈夫っぽいです。

P1040108P1040110

2つの他機種バッテリの同時充電も問題ないみたいです。
いやーこれは面白い。

ちなみにこれ、充電に結構時間がかかります。

一応商品紹介ページにこの様な記載がありました。

【ユニバーサル充電器の充電方式について】

本製品は、安全の為、定電圧・定電流で時間をかけて充電を行い Li-ion電池の規定最大値4.2V付近を検知し満充電と成ります。
一定時間が経過している劣化の進んだバッテリーの場合、純正や急速充電器と比べて期待するレベルまで充電する事ができない場合があります。
これは、一定期間使用された電池や何らかの理由で劣化が進んでいる電池に低電流・低電圧で充電した場合、 電圧のみが規定値に早く到達してしまう特有の現象が発生する為です。(劣化の進んだ自動車用バッテリーと似た性質です)
ご利用の条件により期待するレベルの充電量が得られない場合もございますが、Li-ionバッテリーの特性、並びに本製品の安全上のシステムの為、悪しからずご了承下さい。

との事で、色々調べてみたところ、純正等の一般的な充電器では

大きめの電流で一気にバッテリを充電

電圧が規定値に近づいてくるにつれて電流量を落とし、充電のペースダウン

充電完了

という感じで充電してるらしいです。
それに対してこの充電器の場合

弱めの電流で時間をかけて少しずつバッテリを充電

充電完了

という流れのようで、純正充電器で行う場合より時間が掛かる事が分かりました。
そんな感じでゆっくり待って、充電完了。
次の日学校で使って確認しましたが、問題無く充電されていました。

いやーしかし何回も言いますがこれは面白い。 そして便利。
バッテリ浪費生活が捗ります。

powered by battery"S" /part:01

投稿日: 2012年6月14日 | 投稿者: 愛莉

さて、以前から考えていたことでしたが、T-01xはスマートフォンなので、ガラゲーよりもバッテリをたくさんmogmogします。 当然ですね。
そんな事情もあり、以前からサブのバッテリが欲しいなーと思っていました。

取りあえず持っているT-01x用バッテリはT-01A付属のバッテリと先日購入したT-01B付属のバッテリ2本。
そしてT-01A付属のバッテリは2年ちょっとずっと使い続けてる事もありだいぶへたってきてます。 (それでもLGのL-03B付属のバッテリよりはかなり優秀ですが・・・)

という訳で色々考えてると

TS-BTR008_rakuten_auction

おっと・・・
これは・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P1040038

気が付いたら手元にありました。
取りあえず3個出品されてて1つ辺りかなりお安いなーと思ったので3つ一気に落札しちゃった感じです。
配送は速達メール便でお願いしたので払込翌日にはもう届いてるってアレ。
大阪→広島とはいえこのスピードはさすがヤマトさん。

て訳で色々比較とか。

P1040040

右がT-01B付属のバッテリ、左が今回購入したバッテリです。
型番はdocomo版がT02で外国版がTS-BTR008、容量等規格は同じの模様。

P1040051

裏面。
外国版は日本では見慣れない表示がずらずら。 てか右下の警告表示があの言語。

P1040049

製造ロット。 あとラベルに”do” の記載があるのはdocomo向けバッテリ。
SGAロットが多い模様。

P1040055

そのままだと識別するのが無理ゲーなので自分で識別記号付けました。
ちなみに識別ルールは

購入時期 > 製造ロット

を基準としました。 詳細は以下の通り。

identification lot explanation
A SGA T-01A付属品。 へたっている為AC運用専用。
B TEC T-01B付属品。 多分最も最近製造された物。
C SCA 今回購入したバッテリ。 多分最も昔製造された物。
D SGA 今回購入したバッテリ。 製造時期はAと同時期?
E SGA 同上。

という感じで、基本的にAはACアダプタをさしっぱの状態で使う時(テザリングとか長時間お部屋で端末触る時とか)用で、普段はBから順に使っていき、場合によってはAを最後に使用するって感じで運用しようと思っています。

P1040057

当然ですがそのまま書くなんて馬鹿な真似はしません。
ちゃんとセロテープを綺麗に切って貼ってその上から書いてます。

P1040041

取り付けて

P1040042

起動確認、おk。

という訳でバッテリが5つに増えました((
これで普段の生活でバッテリに困ることはないでしょう。

次回はこれに合わせて購入したバッテリ充電器について書こうと思ってます。

Contract with me and become a magical girl!

投稿日: 2012年6月12日 | 投稿者: 愛莉

という訳で今までずっとずっと契約したかったmopera U
その第一の理由は当然

P1040002

T-01Aを初めとするWindows Mobile端末からのインターネットアクセス環境が欲しかったからです。
勿論以前からちょこちょこお話していた日本通信の”b-mobile SIM”も使っていました。

P1050004
※注意:このFOMAカードはあくまで購入した中の一部です。

しかし最近人が増えてきたからか、BE300kbpsが実測で100kbpsすら出なかったり、毎月2,980円の出費は通信サービスとしては安いとはいえ辛かったり・・・
・・・てか累計でどれだけ買ったのよ私。

というわけでお父様にdocomoの公式ISPであるmopera Uについて

交渉。

私「あのねーi-modeのねーISP契約をねーmopera Uにねー切り替えてほしいんだけどねー」
父「考えとく」

—いつまでも返答がない—

~数週間後~
私「お願いしてからめちゃくちゃ時間経ってるけどmoperaの件どうなったー?」
父「お小遣いから差額控除で良いなら良いよ」

うぇええええええええええええええええええいwwwwwwwwwwww

そこから一生懸命料金プランやらなんやらをお勉強し、差額は約1000円に収まるという結論に。
b-mobileよりも圧倒的に出費が安くなるし、しかもFOMAを7.2Mbpsで使える・・・!
これは胸が熱い・・・っ!

私「差額とかこんな感じになるはずです。」(メール)
父(返信無し)

—さらに返答なし—

~6月入って~
私「めちゃくちゃ待ってるんだけどさーいつ頃契約してくれるのー?」(メール)
父(返信無し)

そんなこんなでアレなのでお母様に連絡、お父様に連絡の催促をしてもらうようにお願いしました。

するとお母様「なんか差額が4000円くらいになるとか聞いたよー?」

はっ?

いや無い無い

お父様に連絡。 いい加減docomoショップ行ってきてくれ。

そして

6月5日(火曜日)

時は夕方、私は学生相談室で面談中でした。
突然の電話。 発信者はお父様。

私「ちょっと失礼しますね」
カウンセラーの方「あ、どうぞどうぞ」
私「はい西垣です。」

どうもお父様、docomoショップへいらっしゃるようです。
内心(やっとか・・・)という気持ちと(おっwwwおっwwwこれwwwwwwwww)って気持ちが入り混じって何とも言えない感じでした。
で、やはり差額が何千円かかかると言われ??となった私は

私「docomoショップの店員さんとお話し出来る?」
父「おk」

で、数回の通話に分けて色々お話。
話の内容を全部書くとめちゃくちゃややこいので簡単に言うと

  • 私の考えてた契約形態だと音声通話が出来ない。
    出来るような契約にすると月4000円程料金が上がる形となる。
     (データ通信専用プランの為)
  • docomoショップのお姉さんも私の使用方法が今一つ分からず
  • 利用端末がT-01Aである事を言うと色々理解してくれた。
     まさか即座にT-01Aが理解できる店員さんがいるとは・・・!
  • 今回の場合、スマートフォン定額として契約して、PCからのインターネットアクセスは行わないという形が契約上ベターなプラン。(後述)
  • mopera U スタンダードプランとライトプランのどちらにするか
  • 私の疑問:スタンダードプランで付与されるメールは他キャリアからPCメールとして弾かれないか
     →調べてもらった結果弾かれるとの事。

こんな感じです。
といった感じで色々話した結果

  • mopera U ライトプラン(月額315円)
  • パケ・ホーダイ フラット(月額5250円)
  • i-modeは来月から解約(後述)

という内容で契約変更する事に。

で、その後。

私「ネットワーク暗証番号はー?」
父「聞くの忘れてた。」

おいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!
mopera Uの初期設定できんじゃんかあああああああああ!!!!!!!!!!!

て訳で6月6日。

色々契約内容を考え直してる内に

(あれ、ISPセット割使えばi-mode解約しなくてもISP料金変わらないんじゃ・・・)

って思い出しました。
ただ、以前からの疑問で、複数ISPからFOMA回線を用いて通信すると、パケ・ホーダイ料金が倍額とられるんじゃないかという疑問がありました。
もしこれが倍額とられなければ、月額5250円でi-modeからもmopera Uからも通信が出来るという事になります。
これが4時間目の授業の途中。 内心(あー早く授業おわってよー!)って感じ。

で、

お昼休み

速攻でお昼ご飯食べて誰もいない校庭で”151″とダイヤル。 docomoの窓口。
思ってたよりもすぐに担当のお姉さん出た。 お昼の方が混んでると思ったんだけど逆なのかしら。

私「ぐちゃぐちゃ(質問内容を分かりにくく伝える)」

その結果

パケ・ホーダイの月額使用料は変化しない・二重課金はされないことが分かりました!
長年の疑問がやっと晴れた!

そしてお父様へ速攻電話。

私「ごめん、ネットワーク暗証番号聞きに行くついでにi-mode契約継続にしといて!」
父「いいけど次行けるのいつになるか分かんないからね」

で通話終了。
期待に胸を膨らませながら

6月7日(木曜日)

お昼休みにdocomoからのメッセージRが。

「ネットワーク暗証番号の変更手続きが完了しました。・・・」

あ、お父さん行ってくれたんだーわーい
てな感じでお父様からの連絡を待っていました。

それは写真部のミーティング中でした。
写真甲子園(コンテスト)への応募チームの選抜品評会。
ちなみに私、これの選抜チームに選ばれました!ワードンドンパフパフー

で、その会議中にメールが来ました。

ネットワークパスワード…xxxx

i-modeは継続にしてあります。

補助バッテリーは・・・←別件

APN:mpr2.bizho.net

きたああああああああああああああああ!!!!!!
これでmopera Uでの通信が出来るうううううううううううう!!!!!!!!!!!

で、写真部の写真提出の手続き書類書いたりして夜8時前に帰寮!
そして

初期設定作業

を始めます! これまたいつも通りだらだら長いので続きは以下から。

この投稿の続きを読む »

【‥dynapocket T-01Bとは

投稿日: 2012年6月7日 | 投稿者: 愛莉

東芝から発表された第三世代移動通信対応端末の一つで、Windows Mobile搭載の個人向け国内端末としては恐らく最後のモデルとなった端末。
物理QWERTYキーボードを搭載し、文字入力を快適に。
ディスプレイには静電容量式タッチパネル、そのパネルには有機ELを採用。
OSには静電容量式タッチパネルに対応したWindows Mobile 6.5.3 Professionalを搭載し、従来のWindows Mobileに比べて指先での操作に特化する。

 

・・・と、そんな事はどうでも良いんですよ。

P1010001

買ってしまった

【‥dynapocket T-01B。

あはは。

即落16,800円。 新品同様(※後述)。 おまけ(写真左のケース)付き。

長いので続きは以下から。

この投稿の続きを読む »

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。