【‥dynabook SS RX2

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おおそーじ!

投稿日: 2010年11月14日 | 投稿者: 愛莉

さあ、今日の深夜に大掃除を実行しましたよー!

セキュリティ脅威とっさらうよー!

ってことで、大掃除、実行!

L03B0013L03B0002

外付けHDDは3台。(この写真の右端、ポットの隣に地味にもう一台写ってますw)

L03B0003L03B0004

デジタルカメラとプリンタは、メモリカードリーダとして使いますw

L03B0005

USBハブがwwwwww全15ポート中13ポート埋まって、これでも全部じゃないってwww

限りないですねwww

L03B0001

もうすでに無線LANルーターと化しているネットブック。

T-01Aでテザリングして、ウイルスバスター2011のクラウドネットワーク上から最新パターンを拾ってきてスキャンします。

drives

うっひゃぁ・・・

多いって・・・・・・w

start1

さてさて、コンピュータ全体の総合検索を・・・

開始!

start2

でまあ、これは朝までかかると予想したので、睡眠に入りますwww

で、朝起きて見た(1回7時前に起きた時には終わってなくて、2度寝で10時に起きた時には終わってた)、検査の結果は・・・

 

セキュリティ脅威の数:0

削除されたCookieの数:0

 

・・・うん、素晴らしい。

ちゃんと日頃から気にかけているだけはありますね。(自分で言うなw

で、スクリーンショットは、取り忘れました(テヘッ

 

余談

恐ろしいほどのリムーバブルデバイスの量。。。

remove

・・・一つ一つつぶすのが面倒だったので、シャットダウンしましたw

指紋センサの登録エリアは1つ残すべき。

投稿日: 2010年11月11日 | 投稿者: 愛莉

はい、これは今日私が学んだことですね。

【‥dynabook SS RX2での指紋認証の感度が下がってきたので、指紋を登録しなおそうと思ったときに、事件は起こりました。

・・・指紋登録画面が・・・消えない・・・・・・?

で、いつまで待っても消えないので、不具合が起こることを承知の上でシャットダウン。

で、改めて電源を投入すると・・・

・・・・・・BIOSレベルでの指紋認証が起動しないorz

で、パスワード直打ちでWindowsを起動して、指紋認証によるWindowsのアカウントへのアクセスを試みるも・・・

・・・・・・認識しないorz

どうやら、指紋認証用のデータが飛んだらしく、登録済みの指紋パターンを参照できないみたいです。

とりあえず、指紋認証を利用したシングルサインオンの詳しい仕組みを図で説明すると、以下のようになります。
(東芝に確認済みの項目と、私の推測とを組み合わせた物になります。)

dynassrx2_fpsimg

・・・はい、ものすごいわかりづらい図なのは許してくださいです。。。

で、上記の図を見ていただければ分かるように、指紋のパターンデータはストレージデバイス(SSD/HDD)では無く、指紋認証デバイス内臓の専用領域に保存されているのです。

つまり、OS上で認識できないため、ユーザが参照することは基本的に不可能=データの書き換えも専用ユーティリティ(TOSHIBA FingerPrintUtility等)を利用しないと不可、ということになります。

なら、ユーティリティから削除してもう一度登録しなおせばいいじゃん、と普通は思います。

しかしこのユーティリティに入るためには指紋による認証が必須なんですよ。

つまり、専用領域に保存されているパターンデータは破損していて、その為に指紋認証が失敗する。

さらにパターンデータには通常の方法ではアクセスできず、専用のユーティリティを使用する必要があるが、そのユーティリティのメニューにアクセスするためには指紋認証が必要。

しかし指紋認証はパターンデータが破損しているため照合に失敗する。

という、泥沼パターンにはまってしまったわけです。

ああ、これはもう修理に出さなきゃだ。。。

というわけで東芝に電話するわけですが、携帯電話からでは東芝のフリーダイアルにはかからないようで、043から始まる有料(?)の電話番号に発信しなければいけないんですね。

ちなみに私の利用している電話回線は、利用上限額が設定されています。

まあ、仕方がないので電話したわけでして、症状を話しているうちにあることを思い出す。

「あれ、この認証デバイスのメモリって、最大20本までの指紋パターンを保存できたよね・・・?」

で、思い立ったらすぐ実行。

修理に必要な項目をこたえつつ、操作。

結果、Windowsレベルでの指紋認証・シングルサインオン機能・BIOSレベルでの指紋認証が復活しましたwww

で、修理もキャンセル、31分間の通話料金と東芝のサポートセンターの方の労力は無駄(?)になりました・・・orz

実際に何をしたかと言うと、

  1. 管理者権限を持った新しいユーザアカウントの作成
  2. 新アカウントでのログオン
  3. 新アカウントの指紋認証セットアップ
  4. 指紋を登録し、新しいアカウントとしてTOSHIBA Fingerprint Utilityへアクセス。
  5. 全指紋認証用パターンデータを削除
  6. 新アカウントからログアウト
  7. 普段のアカウントへと戻る
  8. 新しく作成したアカウントを削除
  9. 指紋を再度登録し直す
  10. コンピュータの電源を切り、再度入れる(再起動では駄目)
  11. TOSHIBA Fingerprint Utilityへアクセス
  12. 設定画面で一度起動認証とシングルサインオンを無効にし、適用をクリック、その後再度起動認証とシングルサインオンを有効にし、適用をクリック、閉じるをクリックし、TOSHIBA Fingerprint Utilityを終了。
  13. コンピュータの電源を切り、再度入れる(再起動では駄目)、これをBIOSレベルの指紋認証画面が起動するまで繰り返す(有効になるまで、何度か電源の再投入が必要な模様)
  14. BIOSレベルでの指紋認証が起動したら、指紋認証させてWindowsを起動、シングルサインオンが有効になっている(=Windowsレベルでのアカウントへのパスワード入力なしでのログインができる)かを確認。

こんな感じですね。

やってることは大したこと無いっぽいです。

ふと製品の仕様を思い出したのが本当に良かったです。

というわけで、タイトルにもありますが、指紋センサ搭載モデルのコンピュータでの教訓。

指紋センサの登録エリアは1つ残すべき。

以上です。

オリジナルdynabook SS壁紙、3種完成!

投稿日: 2010年11月7日 | 投稿者: 愛莉

実は今、kazinaさんの作られたWebツール、しましまメーカー(携帯用ストライプ壁紙画像を作成するツール)にはまっていましてですね。。。

パソコンからもアクセスできたので、解像度を1280×800にしてdynabook SS RX2用の壁紙を量産しているわけですが、この壁紙を適当に編集してdynabook SS用にしたのをまた作ったので、アップロードします。

気に入られたら適当に壁紙に設定してやってくださいです。

stripe_SS

・あくあぶるー

stripe_SS_p

・ぱーぷる

mono_SS

・ものくろーむ

今回作ったのはこの3色です。

モノクロームは、ちょうどSSの部分が真っ黒なラインとかぶってしまったので、SS部分のみ白くしたら結構おしゃれ(?)な感じになりました。多分。

あと、ロゴの周りの境界線があまり綺麗に仕上がってないのは思いつきで適当にざっくりと作ったから仕様です。

Windows Live SkyDriveにまたアップロードしているのでよろしければどうぞです。。。

dynabook SS stripe wallpapers (zip archive)

 

ところで、まだ尼が出荷準備してるらしいんですけど、本当に明日の午前中に、というか、明日中に届くんでしょうか・・・・・・?

my dynabookが帰ってktkr!

投稿日: 2010年9月13日 | 投稿者: 愛莉

20100913_324 20100913_325

さてさて、dynabook SS RX2が修理から帰って来ました。

かれこれ3週間、長かったですねー。

今はRX2で記事書いてます。

もう改めて触って、早いし軽いし小さいし、今すっごく幸せですねーw

さて、今回修理を依頼したのは以下の箇所。

  • 指紋認証によるシングルサインオン(一度の指紋認証によってBIOSレベルの認証・Windows ユーザパスワードの認証を済ませる技術)が設定できない。
  • タッチパッドがしょっちゅう反応しなくなる

で、診断した結果、指紋センサ基盤の故障が原因だったそうです。

タッチパッドの件については確認できなかったみたいですが指紋センサの基盤交換に伴い、新品に交換されたそうです。

で、返ってきて、何か綺麗になって帰ってきましたねw

取れないと思っていた黒ずみっぽい汚れが落ちて、天板が綺麗になっていました。

まあ、外装は何年も使ってから交換してもらいたいところですね。

パームレスト部右側の”dynabook SS”ロゴが消えかかってますしw

で、さっそくシステムイメージをリストアして、指紋認証初期設定をとりあえず行います。

登録の時に指紋センサに指をスライドさせると・・・

ん?

何か違和感。

よく見たら、指紋センサの埋め込み位置が深い・・・

Oh, NO!

と思ったわけですが、タッチパッドのボタンカバーがちゃんとはまっていなかっただけで、パチッと押してはめてやったら普通になりました。

で、シングルサインオンを設定すると・・・

20100913_327

よし、ばっちり!

で、1度電源を切って、もう一度起動。

で、一度Windowsを起動した後にもう一度電源を切り、電源ON。

これでちゃんとシングルサインオンが有効になりました。

やっぱり便利ですね。

20100913_326

タッチパッドも新品になって帰ってきました!

さー、3週間触れなかった分、触りまくるぞー!www

RX2 とうとうリカバリ・・・

投稿日: 2010年7月21日 | 投稿者: 愛莉

最近、Windows 7が不安定になってきた(スリープから復活しなかったり、画面が消えたままになったり・・・)ので、リカバリを行うことにしました。

で、今まで開封をケチってきたWindows 7 Professionalのリカバリメディアを

・・・開封!

20100722_292

20100722_293
dynabook SS RX2シリーズ/RX2Lシリーズ リカバリDVD-ROMセット 日本語 Microsoft Windows 7 Professional 32bit <GX0C000LVB10>

さて、今ちょうどバックアップが終了したところなので、リカバリに取り掛かるとしますか。

Microsoft Windows Server 2008 R2は仮想ハードディスク1つコピーすればバックアップ完了なので楽ちんですね。

こういった面で仮想化のメリットを感じます。

で、UbuntuはWindowsのアプリケーションとして再構築しようと思っているので、とりあえず初期化後は放置ですね。

しばらくして環境が整ったらまたインストールします。

さて、ではまたリカバリが終わったころに・・・

dynabook SS用のオリジナル壁紙が完成

投稿日: 2010年6月22日 | 投稿者: 愛莉

前言っていたdynabook SS用の壁紙をうまく作れたのでアップロードします。

結構自信作なのですが、どうでしょうか・・・?

1枚目。

20100622_236

背景にWindowsの旗のロゴを置いて、右下にdynabook SSのロゴを入れた完全オリジナルデザインの壁紙です。

Windowsの旗が中央よりちょっとずれてしまっていますが、そこは許して・・・

また修正したらアップロードしますので。。。

2枚目以降はdynabookシリーズ標準搭載の壁紙を編集してdynabook SS版にしたものです。

20100622_237 20100622_238
20100622_239

結構いい感じに仕上がりました。

ちなみに今、私のRX2は4枚目の壁紙になっています。

1枚目のオリジナルは、またdynabook版、dynabook Qosmio版、Qosmio版、dynabook Satellite版と作成する予定ですので、よろしければお使いください。

と、今回公開した壁紙のzipです。

上記の4枚のオリジナルサイズの画像が入っています。

壁紙に設定していただき、楽しんで頂ければ幸いです。

http://cid-ad73a14c05968c61.photos.live.com/embedicon.aspx/public_images/dynabook_ss_wallpapers.zip

dynabook SS RX2L/T6L バッテリ駆動時間実測値報告

投稿日: 2010年5月1日 | 投稿者: 愛莉

ああ、眠い。

疲れた。

馬鹿正直に結果を待ち続けた私が可笑しかった。

結局寝落ちしたけど。

まあ、前置きはさて置いて、結果報告ですね。

今回は『dynabook SS RX2L/T6L』のアイドル状態でのバッテリ駆動時間実測値の報告です。

仕様ベンチマークソフトは『BBench』電源プランは前回と同じ『Super Energy Saving』です。

私が昨日のお昼頃からつけっぱなしにした結果、今日の未明中にバッテリレベルが2%まで落ちた物と見られます。

↓とりあえず、結果。↓

60062sec.
=1001.033333333333min.
=16.68388888888888hrs.

=約16時間45分

こんなところでしょうかね。

本当に、待ち続けた私がorzでしたよ、ええ本当に。

後、アイドル状態での計測に加え、無線LANアダプタやら周辺機器やらの電源はすべて切ってある、言わば極端な省電力環境での計測となっているので、実際の使用とは大幅に結果が異なると思います。

とりあえず私は、最長駆動時間の実測値を出したかったので。

そのうち実用環境での測定もするかもです。。。

以下BBenchのログデータです。

BBenchのログフォーマットは以下のようになっています。(BBench.txtより抜粋)

 6-2. ログフォーマット

    ‘ Wed Sep 19 21:06:25 2001 ←試験開始時刻
    ‘ test_001         ←コメント
          1,  81,  0      ←経過秒,バッテリ残量%,フラグ
         12,  80,  0       フラグ=0:バッテリ駆動 1:AC駆動
         81,  79,  0
        163,  78,  0
        248,  77,  0
        315,  76,  0
          0,   0,  2      ←注

   注:計測中にBBenchを終了、或いは計測中に Windowsを終了するとフラグに2が
    入ります。

===以下ログデータ(BBench.log)=======================

‘ Fri Apr 30 11:50:41 2010

      1, 100,  1
      3, 100,  0
    463,  99,  0
   1108,  98,  0
   1739,  97,  0
   2353,  96,  0
   2969,  95,  0
   3583,  94,  0
   4213,  93,  0
   4844,  92,  0
   5413,  91,  0
   6058,  90,  0
   6688,  89,  0
   7319,  88,  0
   7964,  87,  0
   8593,  86,  0
   9193,  85,  0
   9824,  84,  0
  10438,  83,  0
  11083,  82,  0
  11699,  81,  0
  12313,  80,  0
  12943,  79,  0
  13558,  78,  0
  14173,  77,  0
  14773,  76,  0
  15389,  75,  0
  15973,  74,  0
  16588,  73,  0
  17189,  72,  0
  17803,  71,  0
  18388,  70,  0
  19004,  69,  0
  19603,  68,  0
  20203,  67,  0
  20804,  66,  0
  21403,  65,  0
  21959,  64,  0
  22543,  63,  0
  23143,  62,  0
  23728,  61,  0
  24344,  60,  0
  24914,  59,  0
  25513,  58,  0
  26083,  57,  0
  26668,  56,  0
  27253,  55,  0
  27794,  54,  0
  28379,  53,  0
  28949,  52,  0
  29503,  51,  0
  30103,  50,  0
  30658,  49,  0
  31243,  48,  0
  31798,  47,  0
  32338,  46,  0
  32939,  45,  0
  33493,  44,  0
  34033,  43,  0
  34633,  42,  0
  35143,  41,  0
  35698,  40,  0
  36268,  39,  0
  36824,  38,  0
  37378,  37,  0
  37918,  36,  0
  38503,  35,  0
  39058,  34,  0
  39598,  33,  0
  40153,  32,  0
  40708,  31,  0
  41279,  30,  0
  41849,  29,  0
  42418,  28,  0
  42958,  27,  0
  43514,  26,  0
  44054,  25,  0
  44623,  24,  0
  45193,  23,  0
  45734,  22,  0
  46288,  21,  0
  46858,  20,  0
  47384,  19,  0
  47938,  18,  0
  48463,  17,  0
  49033,  16,  0
  49573,  15,  0
  50128,  14,  0
  50683,  13,  0
  51224,  12,  0
  51763,  11,  0
  52304,  10,  0
  52843,   9,  0
  53383,   8,  0
  53923,   7,  0
  54448,   6,  0
  54989,   5,  0
  55499,   4,  0
  56023,   3,  0
  60062,   2,  0

バッテリの駆動時間が出ました。(72%の状況ですが)

投稿日: 2010年4月23日 | 投稿者: 愛莉

一応、バッテリ駆動時間で良い結果が出たので、報告します。

20100423_176

72%の状況ですが、約11時間の結果が出ました。

・・・ええ、ただそれだけですが。。。

以上です。

自作電源プランで長時間駆動を試す

投稿日: 2010年4月20日 | 投稿者: 愛莉

タイトルの通り、Windows 7で電源プランを作成し、バッテリ動作での長時間駆動を実現させようと思います。

対象PCはdynabook SS RX2L/T6Lです。

まず、電源プランの詳細です。

20100420_174

上記の設定でバッテリによる動作を行います。

実測時間はまだ計測していませんが、Windowsのバッテリ予測駆動時間はこのようになりました。

20100420_175

今回はこのような結果が出ましたが、先日同じ条件で駆動させたときは10時間以上の結果が出ました。

駆動時間が長いため大変ですが、いずれ実測値も試してみたいと思います。

WiMax使用レポート

投稿日: 2010年3月27日 | 投稿者: 愛莉

15日間試用期間でWiMax契約を結んだので、電波が届く場所ならインターネットを利用できます。WiMaxとはそういう物なのです。

本当は広島に行ってからWiMaxの電波を調べて、届いていたら契約しようと思ったのですが、今日の同窓会でアドレス交換をしたときにインターネット回線を使用する必要があったので、思い切ってその場で契約しちゃいました。

20100327_114
Intelの接続ユーティリティ画面です。IPアドレスは編集してあります。

使用感は好感触です。

正直、家のADSLよりも早いんじゃないかと・・・w

以下は回線速度測定の結果です。

モバイルでの使用を想定し、バッテリ動作で測定しました。

他の条件は以下の通りです。 (コマンドプロンプト『systeminfo』コマンドより抜粋、一部編集。)

OS 名:                  Microsoft Windows 7 Professional
OS バージョン:          6.1.7600 N/A ビルド 7600
OS 製造元:              Microsoft Corporation
OS 構成:                スタンドアロン ワークステーション
OS ビルドの種類:        Multiprocessor Free
最初のインストール日付: 2010/03/18, 15:10:51
システム起動時間:       2010/03/27, 16:52:15
システム製造元:         TOSHIBA
システム モデル:        dynabook SS RX2L/T6L
システムの種類:         X86-based PC
プロセッサ:             Intel Core 2 Duo SU9400 (1.40GHz)
BIOS バージョン:        TOSHIBA Version 1.30, 2009/12/03
Windows ディレクトリ:   C:windows
システム ディレクトリ:  C:windowssystem32
起動デバイス:           DeviceHarddiskVolume1
システム ロケール:      ja;日本語
入力ロケール:           ja;日本語
タイム ゾーン:          (UTC+09:00) 大阪、札幌、東京
物理メモリの合計:       2,935 MB (搭載総メモリ:4GB)
利用できる物理メモリ:   1,702 MB
仮想メモリ: 最大サイズ: 5,869 MB
仮想メモリ: 利用可能:   4,587 MB
仮想メモリ: 使用中:     1,282 MB
ページ ファイルの場所:  C:pagefile.sys
ドメイン:               WORKGROUP
ネットワーク カード:    3 NIC(s) インストール済みです。
[01]: Intel(R) 82567V Gigabit Network Connection
[02]: Intel(R) WiFi Link 5150
[03]: Intel(R) WiMAX Link 5150

20100327_113

=== Radish Network Speed Testing Ver.3.2.2 – Test Report ===
使用回線:UQ WiMAX
プロバイダ:UQ WiMax
測定地:大阪府茨木市
————————————————————
測定条件
精度:高 データタイプ:圧縮効率低
下り回線
速度:7.150Mbps (893.7kByte/sec) 測定品質:86.5
上り回線
速度:1.122Mbps (140.2kByte/sec) 測定品質:92.1
測定者ホスト:********************.uqwimax.jp
測定サーバー:大阪-新町
測定時刻:2010/3/27(Sat) 19:00
————————————————————
測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/
============================================================

契約期間は4月10日までみたいです。
火曜日(3月30日)に枚方に友達とお出かけしてくるので、その時に移動体での通信も試す予定ですので、また報告させていただきます。

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